RECRUIT

人材育成

トヨタファイナンスでは様々な研修や制度を通し、
自ら考え主体的に行動できる人材の育成を行っています。

新入社員教育

ジェネラル職では入社後2年間を育成期間とし、会社への理解を深め基礎的な能力を習得するための研修やOJTによる育成を行うことにより、入社3年目から主体的な働きができることを目指しています。また、エリア限定スタッフ職では、入社1年目を育成期間とし、自律的に成長するための意識醸成やOJTを通した職場への定着支援を行い、2年目以降は自立して業務を行えるような教育体系をとっています。

キャリアづくり

ジェネラル職は、コアとなるビジネス領域の専門性を身に付けることができるよう「ジョブローテーション」の制度を取り入れています。エリア限定スタッフ職は、特定の分野において徐々に難易度の高い挑戦をしてもらうことで、仕事のステップアップを図ります。

階層別研修・部門別研修

定期的に研修を実施し、職場でのOJTと合わせて能力の向上を図っています。自動車販売金融・クレジットカード・住宅ローンなどの専門知識やスキルは部門ごとの研修で習得。また、コンプライアンスの遵守を重んじ、各種法令に関する教育にも注力しています。

2Way面談

日常的に上司との面談を行う機会を設け、自ら設定した目標の振り返りなどを共有しています。不定期に行われる面談では、仕事の進め方や進捗状況などの確認を。また、定期的な面談では会社や部署の方針、目標や課題などの共有を行います。

通信教育

「自らを成長させたい」という社員の意欲に応えるため、約200種類の講座を用意し、受講料の最大80%を会社が支援しています。

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